SANYO eneloop(エネループ)のイベントに行ってまいりました!

エネルーピー

入り口には巨大な「エネルーピー」が展示されており、あまりの可愛らしさに思わず写真を撮りました!
この、「エネルーピー」は電池チェッカーとして機能します。
お腹の部分に単三電池をセットし、前後方向に押し込んでやり鼻が光ると使用OKという具合です。

この巨大エネルーピー以外にも洞爺湖サミット用にデザインされたエネルーピーが展示されておりました。

洞爺湖エネルーピー

さてさて、本題のワシも愛用している「エネループ」ですが、いわゆるニッケル水素蓄電池です。
ただ、今までのニッケル水素電池とちがい「自己放電」が抑制されているものになっています。

通常のニッケル水素電池では充電後、放置しておくとすぐに容量がなくなってしまいますが、このエネループは2年間放置しておいてもまだ80%の容量が残っております。
なので、「お店から買ってきてすぐに使える。」「緊急時にもすぐに使える。」という特徴があります。

また、長期間放置後の電圧低下も抑えられているのでより「ハイパワー」な電池ということになります。
例えば、6ヶ月間放置した電池をデジカメで利用した際に従来のニッケル水素電池では15枚ほど撮影したところで電池残量警告ランプが点灯しますが、エネループでは645枚も撮影が可能なんです!

リリースされたばかりの「Firefox3.5」をインストールしてみました。

Firefox3.5

ちょっとばかし、いろんなサイトを巡ってみましたがさすがに「爆速ブラウザ」と言われているだけあって、ストレスなくページが表示されますねぇ!

明日にでも、ゆっくりとアドオンを導入していこうと思います。

2009年6月29日に行われた「Firefox3.5リリース直前イベント」に行って参りました!

Firefox3.5 
ちなみに、上記写真のロゴマークは「Firefox3.5」からの新しいものだそうです。

Firefox3.5」のリリースは日本時間で2009年7月1日になってチョッと経った頃を予定しているとのことなので、今晩はワクワクしますねぇ!

新機能の説明で、ワシが興味を持ったのが「html5 video/audio」と「web font」です。

web font」というのは、Web製作者がデザインで利用したフォントをあらかじめサーバー上に用意しておき、ユーザーの環境に対象フォントが無い場合でもデザイナーが意図したとおりのページが表示できる機能です。これにより、制作側の自由度が大きく広がると思います。

ワシの作っているサイトでもこの昨日を利用してみようかと思いました。

あと、「html5 video/audio」については、下記プレゼン内容ビデオの2分30秒あたりからデモンストレーションされておりますので、興味のある方はご参照下さい。

Firefox3.5」の開発コードネームは「shiretoko」と呼ばれており知床半島とのタイアップがなされており、Discover Shiretokoというサイトが立ち上がっているのでそちらもあわせてご覧下さい。

今日は父の日ということで、みらいまんから似顔絵のプレゼントをもらいました!
会社に着ていく青いワイシャツをイメージして描いたようです。
こういうプレゼントは嬉しいですなぁ!



三洋電機株式会社」さんからの案内で、2009年6月16日に行われた「Xacti 5周年記念ブロガーイベント」に行ってまいりました。

水のXacti DMX-WH1E

会場は三洋電機株式会社のセレスティン芝オフィスにある「グローバルコックピット」という場所だったのですが、そこがまたカッコ良い場所でした。

グローバルコックピット

商品の説明をいろいろと聞いたのですが、知らなかったのが「デジカメ」、「ムービーデジカメ」が三洋電機の登録商標だということです。
さすが、古くからデジカメを作っているだけのことはありますね!

で、肝心の「Xacti」ですが、防水機能を中心とした説明がありました。
パッキンの形状であったり、ヒンジ部をどのように防水処理するかというような技術的な苦悩や、防水性のイメージと日常いつでも使えるというイメージの両立させるというようなデザイン的な苦悩の話が聞けました。

よく考えて作られているなと、感じた点を紹介します。
今回のモデル「DMX-WH1E」は水深3mまで耐えられる防水なので泳ぎながらの撮影も考えられます。その、泳いでいる際に通常の録画ボタンは非常に押しにくいので筺体側面に「SubRec」ボタンが配置されているんです。

通常の撮影ボタン SubRecボタン

その他にもEye-FiというSDカードに無線LANの機能が付いたものとの連動機能を搭載しており、通常であればPCからの設定が必要な項目もこのXacti上から設定が行えるので、外出先でも気軽に撮影を楽しむことができます。

Eye-Fiの機能はとても面白くて、Xactiで撮影した写真や動画を無線LANを通してPCやyoutubeなどの動画サイトへ自動的に転送してくれます。
外出先では6月22日からNTTコミュニケーションズが運営している「HOTSPOT」に無料で接続できるようになるので首都圏の場合、大概の駅に行けば画像の転送が可能になります。

この「水のXactiDMX-WH1Eは2009年6月19日から限定発売となります。
本体色は水をイメージした特別色の「ブルー」になっており、とてもキレイな外観です。

特別色のブルー キレイな外観

機能などの詳しい情報は 水のXactiスペシャルサイトを参照ください。

報告がだいぶ遅くなってしまいましたが、「KDDI株式会社」からの案内があった「AU夏の新端末体験イベント」に参加してまいりました。

AU夏の新端末体験イベント

夏モデルの中から「biblio」、「Sportio waterbeat」、「Mobile Hi-Vision CAM Woo」、「SOLAR PHONE SH002」の4機種をピックアップしてプレゼンがありました。
各機種のプレゼン内容は個別に記事を書いているのでそれを参照下さい。

夏モデルのスペシャルサイトも用意されているので、そちらも合わせてご覧下さい。
au by KDDI NEW COLLECTION 09summer

また、お土産として充電器の「MIDORI」をいただきました。
AC Adapter MIDORI  AC Adapter MIDORIの中身

この「MIDORI」は限定商品で人気があるらしく入手が困難だそうですが、ワシはAU使いではないので、どうしようか迷っております・・・。
だれか、AUを使っている人にあげようかしら・・・。

近所のロフトで「BINDER BALL(バインダーボール)」を買ってまいりました!

BINDER BALL

BINDER BALL」とはボールペンとクリップが合体したような商品です。
ボールペンの筺体全体がクリップになっており、メモ帳やノートに挟むことができるので「moleskin」や「トラベラーズノート」などペンホルダーが無いものに気軽に挟んで持ち運ぶことができます。

ワシは「トラベラーズノート パスポートサイズ」と組み合わせるために買ってみました。
とりあえず取り付けてみたら、長さも丁度良く見た目も変な感じにはなりません。

トラベラーズノートに挟んでみた

これで、「トラベラーズノート」と「ボールペン」を別々に持ち歩かなくて良くなるので大満足です。
ちなみに、この「BINDER BALL」には写真のブラック以外にホワイトオレンジブルーグリーンピンクが用意されているので、組み合わせる文具によってカラーを選ぶことが可能です。
例えば、「RHODIA」と組み合わせるときはオレンジのモデルをチョイスすれば、より一体感が生まれて良い感じになるのではないでしょうか?

眼によく効くルテインのサプリメント「濃いっ!ルテイン」を試してみました!

ルテイン

このサプリメント一粒に含まれるルテインの量はほうれんそうボールに8杯分なのでとても成分が濃いものになっております。
よく車を運転する人や、パソコンを使う人にお勧めです!

AU夏の新端末体験イベントに参加しております。

詳細は後ほど・・・

NTT docomoから発売される東芝製の「T-01A」内覧会に参加してまいりました。
T-01A」のスペック等々は各種ニュースサイトにお任せして、とりあえず写真をご覧ください。

まずは、「ストライプメニュー
ストライプメニュー 
この「ストライプメニュー」はカスタマイズが可能で、ストライプカラーの変更やランチャーの設定ができます。
また、「ストライプメニュー」自体をOFFにして通常の「TODAY」の表示も可能です。

カメラは本体裏側上部に取り付けられております。
T-01Aのカメラ 
また、撮影するさいの画面はこんな感じ・・・
カメラ撮影時 
比較的明るく、シャープな感じですね。

この端末の売りである「9.9mm」の薄さですが、単体で見ると分かり辛いのでiPod touchと比較してみました。
T-01Aの薄さ T-01AとiPod touchの比較
まぁ、単体でも薄さはある程度伝わると思います。
iPod touchと重ねてみると、ほとんど厚さに違いが無いことが分かります。
T-01AとiPod touchの比較
よこに並べてみると、少しだけ「T-01A」が厚いですね。

ちなみに、上から見たらこんな感じです。
iPod touchとの大きさ比較 

で、この「T-01A」にはUSBホスト機能がついており、USBキーボード・USBマウス・USBメモリ・USBハードディスクなどが利用でき、USB-HUBを使用することにより前途全てのデバイスを同時利用することができるんです。

また、「REDFLY」にも対応しており、文字入力などを行う際にはキーボードと大画面で操作が可能です。
REDFLYにも対応 REDFLYの画面

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