アピタテラス横浜綱島いよいよオープン!
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2018年3月28日に待ちに待ったアピアテラス横浜綱島がオープンしました!!
サンテラス日吉が閉店したのが2016年3月28日なので、まる2年ぶりにアピタが帰ってきました。

アピタだけではなく、様々な専門店が入っています。
サンテラス日吉の2階にあった衣料品店や、1階にあった文房具やキッチン用品などが専門店に移っている感じです。
サンテラス日吉のあの感じが好きだったので、残念ではあります。。。
スターバックスコーヒーとツタヤの組合せ店舗はちらほら見かけますが、ここではスターバックスコーヒーとくまざわ書店との組合せです。

くまざわ書店で売っている書籍を購入する前にスターバックスでコーヒーを飲みながら試し読みができます。
くまざわ書店の売り場面積は大きく、文房具も取り扱っているので便利ですね。
そのほかの専門店を一部紹介します。。。
ニトリ

ユザワヤ

GRAN SAC’S

CAN DO

マツモトキヨシ

あそびパーク

あと、2階にはフードテラス(フードコート)もあります。
今日はオープンしたてなので、関係者の方が多く違和感たっぷりな感じでした。。。
(スーツ姿の方ばかり)

フードコートには5店舗入っています。
マクドナルド

いきなりステーキ、はなまるうどん

長崎ちゃんぽんリンガーハット、一刻堂

フードコート以外にも1階にイートインスペースが設けられています。
一部テーブルにはコンセントも設置されているので、パソコンやスマートフォンなどを充電しながら休憩することができるので便利です。

そのイートインスペースの周りには多数の店舗が軒を連ねております。
おめで鯛焼き・たこ焼き

サーティワンアイスクリーム

コッペんどっと

口福堂

日本一

今日はざっとしか見て廻ることができませんでした。
週末に各店舗細かく見ていこうと思います。
MacWrapsの施工は安心確実だった!
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MacBookの色を自分好みのものに気軽に替えることができるMacWraps
オンラインショップで申し込んで、MacBookを宅急便で送付すると施工されたMacBookが帰ってきます。
自分の手元から離れている期間は2日程度ですが、大事なMacBookを預けるのは心配ですよね。
実際、どのように施工されているかを確認するために株式会社ダイヤサービスさんへ出向いてきました。
株式会社ダイヤサービスさんは千葉県の実籾駅から少し歩いたところに店舗を構えられております。
自動車整備屋さんということなので、外観からはMacBookのラッピングサービスを実施しているお店だとは思いません。。。
しかし、そこの2階にMacBookにラッピングを施す作業スペースがありました!
ワシのMacBook Airにラッピングを施してくれている様子を紹介いたします。
本体に貼り付けるためのフィルムをコンピューター制御された機械でカッティング!

カッティングされたフィルムシートから余分な部分を手作業で取り除いていきます。
意外と細かい作業です。

フィルムのカッティングを行っていると同時に、本体にエンボス加工を施す準備が行われています。
まずは、エンボス加工を施す型を切り出します。

その型をMacBook本体に貼り付け!

ここからが、いよいよ本番!
フィルムシートの貼り付けです。
慣れた手つきでフィルムシートの位置決めを行います。

位置が決まった後はヘラなどで慎重にフィルムを貼り付けていきます。
この作業ですが、横で見ていると簡単そうに見えるんですが相当慣れていないと出来ない技だと思います。
みるみるシワがなくなり、まるで塗装したかのような表面になります!

最後に 防汚コーティングを施してもらい完了です。

作業開始から完了まで10分程度でしょうか。
とても手際が良いので見ていて気持ち良かったです。
作業全体を通して非常に丁寧に施工を行ってくれていますので、大切なMacBookを預けても安心だと思います!
それでもMacBookを預けるのが心配だというあなた!
ご安心ください!
下記の通りMacWrapsのイベントが行われる予定ですのでそれに参加することでその場で施工してもらうことができます。
しかも、イベント特別価格でMacWrapsを行うとのことですので興味のある方は参加されてみてはいかがでしょうか。
・7/25(土)10:00〜17:00
場所:新松戸のコワーキングスペースBANANA CLUSTER
https://www.facebook.com/events/824010297717791/
・8/23(日)11:00〜17:00
場所:コワーキングスペース茅場町Co-Edo
https://coedo-dev.doorkeeper.jp/events/27310
MacWrapsでMacBook Airをカスタマイズしてみた!
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自動車整備を行っている株式会社ダイヤサービスさんがMacのラッピングサービス「MacWraps」を始めたということを聞いて、早速MacBook Airをカスタマイズしてもらいました!
カスタマイズしてもらったのはMacBook Airの11インチです。
これがよく見慣れたMacBook Air

これはこれでカッコ良いのですが、スタバでドヤリングしている人みんなこのデザインなので味気ないですよね。
自分らしさを表現するということで、ツヤありの赤色へカスタマイズしてもらいました!
生まれ変わったMacBook Airがこれ!

ツヤツヤしていてカッコ良いですね!
右下に夏らしくウミガメのエンボス加工を施してもらいました。
これもワンポイントになって良い感じです。
MacBookに塗装しているのではなく、車用のフィルムを貼り付けているんですね。
今回はトゥルーブラッドという種類のフィルムを貼り付けてもらいました。
費用は9,000円でございます。
他にも様々な種類のフィルムがあり、その種類によって費用が違ってきます。
今回施工してもらった液晶背面部分のみの場合、7,500円からです。
気になるフィルムの施工方法は別記事で紹介しようと思います。
このMacBook Airを暗いところで使うと、背面のリンゴロゴマーク部分が金環食のように光るんですよ。
名付けて「金環林檎食」らしいです。
これがまたカッコ良い!

もう通常のMacBookでは物足りなくなりますね。
MacBook Air 11インチをカスタマイズ前後で並べてみました。
カスタマイズ後の赤いMacBook Airが小さく見えますが、遠近感によるものです。

MacBook Pro Retina 15インチもMacWrapsでカスタマイズしようかと思います!
日本一の品揃え「はんのひでしま」に行ってきた!
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テレビで品揃えが日本一のハンコ屋さんが紹介されており、そのお店がとっても気になっていたので行ってきました。

そのハンコ屋さんは「はんのひでしま」でございます。
ワシの名前は比較的珍しい名前だと思うので、そのハンコがあるかどうか期待しながらお店に入りました。
店内に入ってみるとズラーッとハンコが展示されております。

これらのハンコを眺めていると店主の秀島さんが「お友達に珍しい名前の方がいるのですか?」と、声をかけてくれたので「私が馬岡っていう名前なんですよ」と言うと「馬岡は無いでしょ!ちょっと探してみましょう。」と言いながら膨大な量のハンコの中から「う」の辺りを懐中電灯片手に探してくれました。

やはり「馬岡」はなかったようですが、「もしかしたら”ま”の所にあるかもしれない。」と、別の場所を探してくれることに。。。

脚立に乗りながらちょっと無理な体勢で探してくれているので申し訳ない気持ちになってしまいました。。。
しばらく探していただいたのですが、やはり「馬岡」は無かったようです。
このお店にはあるかな?と、思っていたのですが無いんですねぇ。
100均では絶対に売ってい無いことが確定した瞬間でもあります。
秀島さんは在庫に名前が無かったことが嬉しそうで、在庫に加えてくれることに 。。。

10分くらいでハンコが作れるとのことだったので、その場で作ってもらうことにしました。
ちなみに、これらのハンコは1個500円でございます。
ハンコを作ってもらっている最中に色々と面白いお話を聞くことができました。
珍しい名前の方たちがお店を訪れるんですが、その方の名前が在庫にあったときに怒って帰ってしまうことがあるようです。
その方たちは自分の名前が珍しいと言うことに誇りを持ってらっしゃるんでしょうね。
今までどこのお店にも無かった自分の名前が、「はんのひでしま」に在庫されていることにガッカリしたんだと思います。
その気持ち、よく分かりますよ!!
そんなこんな話をしているうちにハンコが出来上がりました!

全国の馬岡さん!
はんのひでしまに行ったら在庫ありますよ!!
そのほかの珍しい名前の方も是非ともお店に出向いて自分の名前が在庫されているか確認してみてはいかがでしょうか。
はんのひでしま
福岡市東区箱崎1丁目36-38
092-651-3085
http://www.hanko-oyaji.jp
Windowsタブレット「WN891」を入手!
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マウスコンピューターから発売された8.9インチのWindowsタブレット「WN891」を入手しました!
着脱式のキーボードとカバーケース、そしてOffice Home and Business 2013が標準添付されていてお値段なんと!
税込29,800円!!
お安いではないですか!!
メモリは2GBと標準的なんですが、ストレージが32GBで心もとない感じがしますがこの安さなので仕方ありませんね。
microSDに対応しているので、必要なデータ類はそこへ逃がすことで運用できると思います。
さてさて、このWN891ですがおしゃれな感じのパッケージに入っております。

蓋を開けてみると。。。

本体が登場いたします!
蓋を開ける前から感じていましたが、Apple製品のパッケージを意識していますね。
本体を取り出し、仕切りを取り外すとキーボード類が入っております。

キーボードは本体とマグネットでカチャッと取り付けることができますよ。
あと、カバーとキーボードは一体型で取り外すことができません。
カバーの蓋部分?が折りたためるようになっていて、本体を取り付けたときにスタンドになります。

キーボード部分にはトラックパッドも付いているので、別途マウスを用意する必要がないのが嬉しいですね。

難点を言うとすれば、このトラックパッドがちょっとペコペコしているんです。
まぁ、クリックする必要があるので押し込めることは分かっているのですが、 遊びが多い感じですかね。
指を置いただけでペコペコします。
このキーボード付きカバーに本体を取り付けたときに「閉じるとスリープ」「開けるとスリープ解除」という動作になるのも嬉しい点です。
このキーボードは本体とUSB接続されている形になっているのでキーボード部分の充電は必要ありません。
このキーボードカバーに本体を取り付けてみるとちょっとしたノートパソコンを操作しているように見えますね。

とりあえず、開封して初期セットアップを済ませただけの状態ですので数日間利用してみてから使用感などをお伝えできればと、考えております。
昔作った曲をあたらめて録りなおしてみた
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1996年頃にクリスマスをイメージして作った「強くやさしく」という曲があるのですが、これを改めて演奏しなおしてみました。

2015年に作り直したということなので「強くやさしく-2015」というタイトルにしておきました。
[soundcloud url=”https://api.soundcloud.com/tracks/209204733″ params=”color=ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false” width=”100%” height=”166″ iframe=”true” /]
制作した環境は次のとおりです。
Apple Logic Pro X
YAMAHA MOXF8
KORG KROME61
初音ミクV3
ハードウェアシンセ2台とコンピューター1台というコンパクトな環境ですね。
いまでは、ハードウェアシンセを利用せずに、ソフトウェアシンセで完結させる人も多数いるようですが、ワシはハードウェアシンセが好きですね。
この曲を作った1996年当時はコンピューターの性能が良くなかったので音声データをマルチトラックで録音して編集するということは行っていませんでした。
どうやって録音していたかというと、コンピューターではMIDIデータを使ってカラオケ部分を制作します。
つぎに、そのカラオケデータをパートごとにMTRへ録音していきます。
そこへ、ボーカルを録音して最後にマスタリングを行うという流れでした。
利用していたMTRはRolandのVS-840とうモデルです。 これは、ハードディスクではなくZipドライブという磁気ディスクに録音していくものでした。
複数の録音テイクを聞き比べたり、エフェクトも録音した後に色々と調整できるようになっていました。
今ではこれらの機能はコンピューターが1台あれば完結してしまいますね。
VS-840と共に愛用していた機材がYAMAHAのMU-80、SY-77、SY-85、RolandのJV-80です。
これらの機材は今のデジタルシンセサイザーと比べても負けず劣らない音を出してくれていたと思います。
昔の楽曲を今の環境で作り直すという作業は楽しいものですね。
うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレボリューションズキャンペーンのクリアファイルをもらってきた!
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2015年4月7日よりローソンにてうたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレボリューションズのキャンペーンが実施されています。

色々あるキャンペーンの中で、対象商品のお菓子を3個買うとクリアファイルがもらえるとのことなので、早速ローソンに行ってクリアファイルをもらってきました。
クリアファイルは全4種類なので、合計12 個のお菓子を買いました。
チョコレートとガムに当分困ることはないでしょう。。。
クリアファイルのデザインはこんな感じです。
寿嶺二、一十木音也、一ノ瀬トキヤの3人バージョン

四ノ宮那月、来栖翔、美風藍の3人バージョン

黒崎蘭丸、聖川真斗、神宮寺レンの3人バージョン

カミュ、愛島セシルの2人バージョン

この4組はどういう組み合わせなんでしょうか。
QUARTET★NIGHTから一人ずつ、AクラスとSクラスから一人ずつで3組
そして、 QUARTET★NIGHTとSクラスから一人ずつ余った二人で1組
人選はどうなってるんでしょうか、これらのカップリングに詳しい人教えてください。
みんなお揃いのTシャツを着て、手で「L」の字を作ってますな。
可愛い感じのデザインだと思います。

うたプリキャンペーンの時に毎回思うことがあるんです。
「春ちゃんをだせ!」
お願いします。
Lチキ袋の裏側だけでなく、クリアファイルに採用してください。
Microsoftがエイプリルフールに合わせてC丼を送ってきた!
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Microsoftからちょいと大きめの封筒が届きました。
何かいな?と、思いながら封筒の中を覗いてみると。。。
なにやら可愛らしい感じのイヤフォンジャックアクセサリーが入ってるじゃないですか!
そのアクセサリーを見てみると「C丼」と書かれていますね。

これは、プログラミング言語の「C#」とかけているんですね。
一緒に入っていた説明書?みたいなものを見てみると。。。
「万能言語C#による奇跡の丼」と、書かれています。
そのほかには下記のように書かれております。
Visual Studio
Device,Service,Cloudと全ての味を生み出すことができる万能の調理道具。
XAML
ザーサイ&ナムルから成る。
C丼により深い表現力をもたらすが、 作り手の腕前が最も試されるBlendを使っての調理が一般的。
RICE(Rich Imagination Construction Engine)
C丼全ての味の源流となる開発者の想像力。

なんなんですかね、これは。。。
そっか!
今日は4月1日でエイプリルフールなので、それに合わせてこれを送ってきたんですね!
明日からスマホにでもぶら下げておこうと思います。
春だ!イースターだ!おうちで宝探しだ!
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2015年のイースターは4月5日と12日です。
それに合わせてロッテがイースターのキャンペーンを行っています。
イースターで行われる「エッグハント」をロッテのお菓子詰め合わせ(イースターエッグをモチーフにした専用パッケージ)を使って真似してみました。
エッグハントは庭などにカラフルに染められた卵を埋めてそれを探しますが、残念ながら庭がないのでお菓子をイースターエッグに見立てて部屋の中に隠したものを子供達に探してもらいました。
ロッテのサイトにエッグハントのプロモーションムービーやツール類が用意されているのでそれを使って楽しく遊べますよ。
プロモーションムービーはこんな感じです。
エッグハントの準備
エッグハントの準備から始めます。
まずは、お菓子を何種類か用意。

次にこのお菓子にロッテのサイトで用意されているエッグハントペーパーを貼り付けます。
この作業は子供達と行いましたよ。

こんな感じにお菓子に貼り付けます。

さてさて、ここからは子供達には別の部屋で待機してもらい、これらのお菓子を部屋の中に隠していきます。
お菓子の隠し場所を決める作業も結構楽しく行えます。
まず、本棚のなかに「パイの実」を隠します。

次に、かぁちゃんが着てる服のポケットに「コアラのマーチ」を隠します。

最後は、ガンダムのクッションが乗っかっている椅子に「アーモンドチョコレート」を隠します。

お菓子を隠した後は、子供達のために「ヒント」を作ります。
今回はリビングの一部屋だけにお菓子を隠したので「お宝おかしの地図」は作っていません。
いろんな部屋にお菓子を隠す場合は地図を作ればより楽しく遊べるのではないでしょうか。
今回作ったヒントは、一つのお菓子に一つです。
「パイの実」は本棚にかけてあるカーテンの向こう側に隠したので「すけすけのむこう」
「コアラのマーチ」は服のポケットの中に隠したので「もこもこの中」
「アーモンドチョコレート」はガンダムの下に隠したので「もえあがる下」

さあ、これで準備は完了。
ここから子供達にお菓子を探してもらいます。
エッグハント開始!
となりの部屋で待機していた子供達を呼び出して、お菓子探しを始めます。
まずは、先ほど作ったヒントを渡します。

ヒントの意味を考えているようです。。。
「すけすけの 中」というヒントから探しているようですが、この意味がわからないようでそこら中を手当たり次第探しまくります。。。

大人と子供では目線が違うからか、ほんと目の前に隠しているのに分からないようです。
この様子がとても可笑しいんです。
そうこうしているうちに、なんとか「パイの実」を見つけたようです。

次に「もえあがる下」に挑戦です。
これは「ヒントが難しいかな?」と、 思いましたがなんと適当にこのフレーズを歌いだしたんです。
はじめはメロディーが違いましたが口ずさんでいるうちに、「もえあが〜れ、もえあが〜れ」となってヒントの意味がわかったようです。
プラモデルが置いてるあたりやら色々と探していましたが、無事「アーモンドチョコレート」を見つけ出すことができました。

最後に「もこもこの中」を探します。
「もこもこ」なので、ぬいぐるみを想像したらしくぬいぐるみ置き場を探しますがありません。。。

これは「隠した場所が意地悪だったかな?」と、思いましたが何やら閃いたらしくあっさりと「コアラのマーチ」を見つけてしまいました。。。

エッグハントで遊んでみた感想
はじめは「こんな子供だましみたいなもので楽しんでくれるかな?」と、思っていましたがこちらが想像していた以上に「お菓子探し」を楽しんでいました。
楽しそうにお菓子を探している子供たちの様子を、こちらも楽しく見守ることができました。

簡単かつ、手間もかからず楽しむことができます。
皆さんもぜひ「エッグハント」を試してみはいかがでしょうか。
【ロッテ】のモニターに参加中

〜ザ・プレミアムモルツ〜 マスターズドリームを試してみた
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2015年3月17日より発売される〜ザ・プレミアムモルツ〜 マスターズドリームを楽しめる「マスターズドリームハウス」のオープニングイベントに行ってきました。
マスターズドリームハウスは丸の内トラストタワービルN館1Fにあります。
ここでサントリーの醸造家が夢見た「心が震えるほどにうまいビール」である「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」を飲んできました。

ザ・プレミアム・モルツも普通に美味しいですが、このマスターズドリームはそれに比べてコクが段違いに深いものになっています。
色からしても、濃い色なんですがその色合い以上にコクと香りが良い感じに際立っております。
見てください!
このきめ細かな泡!

この泡は家庭では再現できませんね。。。
飲んだ後にグラスに残る泡のリング
これで泡がどれだけきめ細かいかがわかりますね。

マスターズドリームハウスではザ・プレミアム・モルツの飲み比べもできます。

左から「マスターズドリーム」「普通のプレミアムモルツ」「香るプレミアム」です。
それぞれ単品で飲んでみると違いを感じることは薄いかもしれませんが、こうして飲み比べてみるとそれぞれの特徴がしっかりと出ているのが分かります。
私の感覚では、「香るプレミアム」が一番あっさりしており、次に「普通のプレミアムモルツ」そして「マスターズドリーム」がしっかりとした味わいといった感じです。
言葉だけではなかなかわからないと思います。。。
2015年3月17日より「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」が販売開始になるので是非ともみなさん味わってみてください。

このビールは6度〜7度で飲むと一番香りと味わいを感じることができるので、冷蔵庫から取り出してほどよい温度になるまで落ち着かせてから飲むようにしてください。
家庭よりも良い状態でマスターズドリームを楽しむためには丸の内の「マスターズドリームハウス」まで足を運んでください。
このビールの他に、ビールにピッタリのフード類も合わせて楽しむことができます。
フード類の一例を紹介しておきますね。

ハムプラッター:1,180円

牛リブロース(300g):2,680円
牛リブロース(450g):3,700円

ペッパー肉肉餃子:680円
そして、気になる「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」のお値段は380mlで750円でございます。

このほかにも、パスタやサラダ、デザートなども用意されております。
飲み物も、ビールの他にウィスキーやワインを楽しむことができます。
ワシの想像よりも安価に飲み物や料理を楽しむことができるので、是非ともマスターズドリームハウスへ足を運んでみてはいかがでしょうか。
【サントリー】のキャンペーンに参加中 